17体目の青3でURA因子全持ち作成後の覚書
Overview
17体目の青3でようやくURA因子を全て所持したキャラが出来たので、久しぶりに因子関連の覚書。前回の記事は6体目の青因子が出来たところだったのでだいぶ更新の間が空いた。
まず最近、白因子関係で言われていることだけど、祖先の白因子を発露しやすくなる は体感的に正しい。実際URA因子は意識しやすいので分かりやすく、URA付きのフレンドを借りて出来た青3を使い始めてから、URA因子が発現しやすくなったと感じている。それはレンタル時でURA因子数を4にした時に、特に感じていた。
そこから遡って考えるに、最初の青3キャラを白因子が多くてURAを持つキャラを継承して作れた人が一番正解だったように思う。流石に色々と青3が揃った今から、青因子は低いが白因子が多いURA持ちを利用する気は出ないけど、新規なら一考の余地が有りそう。
初のURA全持ちナリタブライアン
育成回数660程度でようやくURAを全持ち。サークルのランキングを見ると育成回数を2500前後でもURAが一つも無い人なども割といるから、運が良い方だったのかもしれない。
直近はゴルシやブライアン本人などは相性の問題で利用できないので、チャンピオンズリーグでは活躍できなさそう…。
なんだかんだでスタミナの青3は2体目。これよりちょっと前にパワー3のナリタブライアンが生まれた。
ゴルシのURAは星3、シンボリルドルフ星2、ダイワスカーレット星2。グラスワンダーは星2なので、ナリタブライアン作成時のURAの星は合計9。
初のURA持ち青3のグラスワンダー
この自前グラスワンダーや祖先にURAを持つエルコンドルパサーを利用し始めてからURAがつきやすくなった気がする。今回のナリタブライアンはレンタルキャラを利用してURA持ちとして生まれたが、普段はグラスワンダーとエルコンドルパサーを利用して継承する事が多かった。
グラスワンダーは育成回数500ちょっと過ぎに出来たっぽい。仮にURA1個につき2%UPとすると、URA付与率が4%やレンタル時には10%UPで育成して150回程行ったわけで、たしかにその前の500回と比較して差を感じてもおかしくない気がする。
白因子13個ダイワスカーレット
白因子を多く持つ祖先を利用すると、白因子が多くなる傾向にあると感じている。これはグラスワンダーとレンタル赤トウカイテイオーを利用して生まれた白因子13個のダイワスカーレット。
所持中の青3因子割合
現在所持している青3のステータス毎の数。
1スピード:5
2スタミナ:2
3パワー:6
4根性:0
5賢さ:4
6