1体目の10日後に2体目の親子URA持ち青3の作成
Overview
1体目の親子にURAを所持した青3の作成から10日後に、2体目の親子にURAを所持した青3が生まれた。というか確変タイムにでも突入したのか、6月16日に青3が2体、17日に1体、6月17日までの6月中に青3は9体生まれている。内訳はシンボリルドルフ4体、ナリタブライアン4体、ゴルシ1体となっている。これで青3合計23体。
流石に青3の付き方が異様で、同じような継承を利用していたため、特定のキャラの組み合わせで青3確率が上がるようにでもなっているじゃないかと疑いたくなるレベル。ジェミニ杯決勝出走登録が18日で、それ以降は育成対象を変えて青3が発生していないから尚の事疑ってしまう。ただ組み合わせで青3が生まれやすくなる類の話を聞いたことがないので、偶然と思うことにして別育成をしている。
2体目のURA親子持ち
親子URA持ちの差し2裏1シンボリルドルフよりも、子にしかURAがついていない芝2URA2白11個のグラスワンダーを未だに利用してしまう。前者の方がURAがつきやすくなるだろうけど、新たにURA持ち青3が出来た時に差し親の因子を使いたいかって言うと、うーーーーん。でも差しって賢さ無いと先行、逃げの垂れブロック以外に脚質内のブロックでも死にやすくなりそうだから、差しキャラ育成ならワンちゃんあるかもなぁ。
URAと赤3の苦悩
親にURA持ちを利用するか、URA無しの赤3因子を利用するか悩んでいる。ステカンストは響きがいいし気持ちいいし今までの評判ではURAの評価が高いように思える。しかし適性Sを利用した対人後はURAでスピが少し増えたぐらいよりも、適性Sの方が重要な感覚になってしまったし、適性Sじゃないと作り直したほうがマシ感覚である以上、赤3であるかは育成試行回数に大きく影響を与える要素となってしまっている。
ただ因子周回する際には芝とURAだけ気にして、チャンミのようにレース用を作る際だけ青3距離3URAで無しを親に利用すればいいんじゃない?という気もするので、もう少し議論が発展して評価が醸成すればいいなぁ。とは言いつつ、そもそも青3の確率的に選り好みをいっぱい出来る状況でもないという、ね。
URAと赤因子の価値基準
自分のURAと赤因子の価値を表現してみた。青3は基本条件。URA=裏で表現。赤といっても、距離、芝、脚質の優先順位が異なる。ただ最近はマイル想定のチャンミだと賢さも重要論があって、脚質赤因子の評価も見直されそうなので、とりあえず統一表記。
- Tier0
- 赤3裏3
- Tier1
- 赤3裏2
- Tier2
- 赤2裏3
- 赤3裏1
- Tier3
- 赤2裏2
- Tier4
- 赤1裏3
- 赤2裏1
- 赤3裏0
- Tier5
- 赤1裏2
- Tier6
- 赤2裏0
Tier4だと祖先の白因子を引き継ぎやすい説に基づき因子周回時は赤2裏1、レース用作成は赤3裏0かなー?Tier作って気づいたが、赤の星×1.5 + 裏の星 = 評価かも。赤1、特に脚質は裏3でも使うか悩む…。マイル想定のチャンミ検証の影響で賢さに着目されているとはいえ、育成シナリオ中で脚質補正Gでも逃げ育成して勝てちゃうから、賢さの影響度合いが不明瞭なんよねぇ。平常時に汎用性捨ててまで脚質因子付けるかが難しいところ。
所持中の青3因子割合
現在所持している青3のステータス毎の数。合計23体。
1スピード:5
2スタミナ:4
3パワー:9
4根性:0
5賢さ:5
6