SR縛りのスーパークリークでURA優勝

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Overview

先行型中長距離の育成に慣れたのでDMM版のアカウントを利用し、SR縛りのサポート編成・自前継承因子激弱でURA優勝をしてみた。リセマラ無しの無課金アカウントの初期でも、やり方次第では中長距離キャラでも勝てることを示した。なお、ファイナル決勝のみ目覚まし時計でリトライを行った。

スーパークリーク

最終結果

SR縛りなので金枠スキルは無い

フレンド枠でない自前因子は弱い

サポート構成と最終ファン数が320,000を超えてレジェンドになっている様子。2人目の継承因子は自前因子で、オグリキャップとダイワスカーレットは弱い。

育成方法

基本的に以前の記事にしたテイエムオペラオーの方法で良い。 テイエムオペラオーの育成

スーパークリークは自前の固有スキルが回復スキルなので、可能な限り走力バフを習得した。走力バフのスキルが足らなかったため、因子継承による固有スキルも利用した。また固有スキルの発動条件が好位置なのとブロック回避を目的にして、位置取り系のスキルは早期に取得した。

流石にサポートがフレンド枠以外SRでステータス根性以外B以上は厳しかったので、スタミナとパワーは割り切っていた。フレンド枠をオグリキャップにしたのは主にイベントポイント目的。ヒントによる習得可能スキルは優秀だが、金枠スキルがマイル用なので別でも良かった。

普通のアカウントならSSRを複数持っていたり、良い因子があったりするので、もう少し良い結果は出せるはず。

今回の育成チャレンジは1回のみでファイナル決勝のみ目覚まし時計を利用した。

サポート説明

DMMの無課金アカウントは下記のようなサポートを所持していた。もしSR縛りが無ければ、SSRニシノフラワーとSSRウォッカは組み込んでいた。

赤丸が今回の利用サポート

ヤマノトップガン

今回のようなSRオンリー縛りの使用制限において一番重要なサポートだった。習得可能スキルで言えば最も価値がある。ブロック対策、回復スキル、速度バフ、曲線対応力を無駄なヒントが無く習得できるのは魅力的。最後の曲線対応力というのは、最終直線が短いとラストスパートで出しきれなくなるのを防いでくれると考えている。最終直線が短いレース上は福島、函館レース場が該当する。中京レース場2000mも該当するかと思ったが、コース図を見ると記憶違いかも?もしくはゲーム内は短いのかな。

サポートのレア度は金スキルを始めとする育成イベントとサポート効果に影響するが、習得スキルは同キャラなら低レアと高レアは同じなので、Rを利用する手がある。

マーベラスサンデー

汎用速度バフ目的。代用可能。

キングヘイロー

スピード枠。先行はスピードステータスをしっかり伸ばしたい。ヒントでコーナー回復はあるが、他が微妙だったので積極的にはヒントが発生しても練習はしていない。末脚がイベント入手可能。容易に代用可能。

メイショウドトウ

育成イベントのバフスキル目的。ヒントが発生しても練習はしていない。バフスキルさえ取れればいいので、容易に代用可能。

ミホノブルボン

育成イベントの回復スキル割引目的。ヒントが発生しても練習はしていない。回復スキルの割引(スーパークリークは最初からコーナー回復が取得可能)さえ取れればいいので、容易に代用可能。

オグリキャップ

イベントポイント目的(メインアカウントのフレンドポイント稼ぎだったりする笑)。ヒントのスキルは魅力的だが、金枠スキルがマイル。他に金枠スキルの習得予定があるなら良いが、今回のようにSR縛りで唯一の金枠だとすると微妙。